小さいおじさんを見る方法、目撃談

小さいおじさんを見た、一緒に生活していた、という話題がたびたび持ち上がります。

芸能人でも、釈由美子さんとか、的場浩二さんとか、たくさんの人が小さいおじさんを目撃した、と証言しております。

あとは渡辺徹さんとかも、小さいおじさんを目撃したとかって、ダウンタウンDXで言っておりました。

小さいおじさんというのは、見えるのでしょうか?


スポンサードリンク






小さいおじさんを見る方法1 オーラを見えるようにする

小さいおじさんの正体が私たちのいる通常の世界と異なる次元の存在である、可能性があります。

ですので、普通に目で物をみるのとは別に、違う次元の波動が見えるようになる必要があるわけです。

そのひとつの方法として、オーラの視認があります。

オーラとは、人や動物から溢れ出るエネルギーの波動で、その人の人間性や、精神状態によって、色、大きさが異なります。

通常は見ることができない、オーラですが、訓練で見ることができます。

この特殊なエネルギーのオーラを視認できるようになることで、小さいおじさんも見える可能性がでてくるわけです。

では、オーラが見えるようになる方法を記します。

手を広げて、ぼんやりと見つめます。ぼんやりとです。

手の平の背景は黒のハンカチ、黒の布などで、黒くします。

ずっと見つめていると、指や指のあいだから、湯気のようなものがゆらゆらと見えてきます。

シャープペンやカッターなんかで、同様にみても、湯気はみえません。

手の平をぼんやり眺めているときだけ、淡い湯気のようなものがみえます。

これをずーっとしていると、色もはっきり見えてくるそうです。

(著者は、いまだ湯気状にしか見えませんが^^)

このようにして、通常と異なるエネルギーを見えるようになることで、小さいおじさんも見える可能性がでてきます。

小さいおじさんを見る方法2 神社仏閣を参拝する。

目撃談が多いのが霊格の高い場所、神聖な場所です。

とくに有名なのが、大宮八幡宮です。(〒168-8570 東京都杉並区大宮2-3-1 )

やたらと小さいおじさんの目撃談が多く、芸能人の人も、ここで見た、という人もおります。

宮司さんは誰も見ていない

朝の参拝で目撃者が多い

力石、大宮稲荷神社などや木の辺りで目撃が多い

のだそうです。

神社、お寺は日々、祝詞を唱え、お経を唱え、神様、仏様に感謝の気持ちをささげる事で、場の次元が高くなっております。

そのことが、小さいおじさんの出現に関係しているのかもしれません。

まとめ

すでに十分に売れて、売名する必要のない芸能人の人たちがやたら目撃証言をしていることから、小さいおじさんというのは、実際にいるような気がします。

自分は見たことがないのですが、物理学者が空間上に異なる空間が無数に乱立している、というようなことを言っていることからして、なにかあるのだと思います。

わたくしも、一度くらいは小さいおじさんを見てみたいものです。

小さいおじさんをみる方法は以上です。

お読みいただき、心より感謝します。ありがとうございます。


スポンサードリンク






シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする